研究力指標の中期推移と研究支援施策の対応
大学・研究推進の作例|一枚で読み切る・A0 縦・縦2列
画像を押すと原寸に近い大きさで見られます
研究力指標の中期推移と研究支援施策の対応
A0 縦縦2列一枚で読み切る
架空の研究で作った作例です
8 部局・9 年間の指標の推移と施策の投入、他大学との比較
No.088大学・研究推進/研究力の報告
この作例の特徴
大学・研究推進の研究力の報告を、「一枚で読み切る」用途で組んだ一枚です。発表者がいなくても結論まで読める一枚。 紙面は A0 縦・縦 2 列。左の列を上から下へ読み、右の列へ移る逆 N 型です。 配色はポスター配色シミュレーターのプリセット「未来がひらける」(希望)をそのまま使っています。 本文の字数は 2,142 字(「一枚で読み切る」の目安は約 2,000〜2,500 字)。 同じ研究を「説明しながら見せる」でも作り分けています(題は同じで、副題・本文の量・図表の点数が変わります)。
題材・数値・氏名・所属はすべて架空です。
同じ研究を、ほかの用途で
題は同じで、副題・本文の量・図表の点数を用途に合わせて変えています。 画像か題を押すと、その作例のページへ移ります。
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