サンプルポスター作例
腹腔鏡下大腸切除術における術後早期離床プロトコルの効果
臨床医学の作例|説明しながら見せる・A0 縦・縦2列
画像を押すと原寸に近い大きさで見られます
腹腔鏡下大腸切除術における術後早期離床プロトコルの効果
A0 縦縦2列説明しながら見せる
術後24時間以内の歩行開始は在院日数を短縮するか
No.002臨床医学/臨床研究
- 作例番号
- No.002
- 分野
- 臨床医学
- 用途
- 説明しながら見せる(T2)用途の解説
- 紙面
- A0 縦
- 段組
- 縦2列
- 言語
- 日本語
- 配色
- プリセット「きざしを感じる」押すと、配色シミュレーターがこの配色を選んだ状態で開きます
- 本文の字数
- 1,458 字(目安 約 1,000 字)
この作例の特徴
臨床医学の臨床研究を、「説明しながら見せる」用途で組んだ一枚です。発表者が横に立って話す前提の一枚。 紙面は A0 縦・縦 2 列。左の列を上から下へ読み、右の列へ移る逆 N 型です。 配色はポスター配色シミュレーターのプリセット「きざしを感じる」(希望)をそのまま使っています。 本文の字数は 1,458 字(「説明しながら見せる」の目安は約 1,000 字)。
題材・数値・氏名・所属はすべて架空です。